「2021年度入塾説明会 1/31, 3/7」受付開始!(個別説明形式に変更しました!)

「2021年度入塾説明会」を1月31日(日)、3月7日(日)に開催します!

募集チラシを以下にUPしますので、ご興味のある方は是非ともご覧いただき、

少しでもピンとくるところがあれば、どうぞご参加ください!稲荷塾一同お待ちしております!きっと、少なからずお子さんの勉強に対する不安が解消できるような情報提供ができると思いますので、お気軽にお越しください。(いらっしゃった方に、入塾を強要するなどということはありません。)

【2021年度稲荷塾チラシ】

2021年度数学チラシ

2021年度A会話チラシ

 

【日程】

1月31(日), 3月7日(日) のどちらも下記の時間帯で開催します。

10時00分~11時30分 新中1~中3生、新高1~高3生

14時00分~15時30分 新中1~中3生、新高1~高3生

17時30分~19時00分 新小5~小6生

1月31日については、新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、個別に説明する形式に変更しました。(1月7日時点)

参加ご希望の方は、下の時間帯からご都合のよいものを全てお知らせください。

(1) 10:00~ (2) 10:45~  (3) 11:30~  (4) 14:00~  (5) 14:45~

(6) 15:30~  (7) 16:15~  (8) 17:00~  (9) 17:45~  (10) 18:30~

 

3月7日の実施方法については1月時点では未定です。決定次第、ニュースやブログでお知らせいたします。

 

【開催趣旨】

毎年パワーアップを続ける稲荷塾は、今年も年度初めの入塾説明会を開催いたします!説明会に向けては、1月と2月に2回、主に京都方面にチラシを配りますが、他の地域の方でも大歓迎ですので、ご興味ある方は是非ともお越しください。小学生(5〜6)・中学生・高校生いずれでも大歓迎です!!一部定員枠がいっぱいなってしまう可能性があることご了承ください。
本日より受付を開始しますので、チラシをご確認いただき、以下7点をご記入の上メールでお申込みをお願い致します。

【申し込み時にご記入頂きたいこと】
① 参加ご希望の説明会日時 ②説明会ご参加人数 ③入塾ご検討生徒様と保護者様のお名前(フリガナも) ④生徒様性別 ⑤新年度学校名 ⑥新年度学年 ⑦〜市〜区までのご住所

【その他】

説明会の日程がご都合のつかない場合は、個別に説明いたしますのでお気軽にご相談ください!

———各クラス概要——————-

塾である以上、毎年新しい生徒さんを迎えていきたいのはどこもそうだと思います。

もちろん稲荷塾もそうです。

新しい生徒さんがいらっしゃることで、我々講師も既にいる生徒さんも刺激をもらえるというところが間違いなくあると思いますから。

来年度も、算数・数学・A会話各クラス募集します!

全体像をざっくり紹介してみたいと思います!!

小学生部(新5年~新6年)

学校の授業だと物足りなくてもっとどんどんと新しいことを自分のペースで学んでいきたい意欲的な小学生にぴったりです!ほとんどの生徒が小学生で中学数学を学んでいきます!高校数学を学んでしまう強者もいます。

中学数学クラス(主に新中1)

中学数学全部を1年で切り口をかえて2回学ぶクラスです!中学数学全部の内容は高校数学のおよそ5分の1。1年で学ぶのは速くはなくむしろ自然です。しかも、週1回2時間1日5分程度の宿題で十分学べます!塾生には部活動などとの両立を通して人間としてバランスよく成長して欲しいと願っております。個別指導形式でどんどんと新しいことを学んでいきます!ここ3年ほどの生徒さんでいうと私立(灘、東大寺、洛南、洛星、高槻、京女などなど)から公立(洛北、西京、地元の公立)まで幅広くいらっしゃります。定員が20名と限られているので選抜テストをする予定です。

高校数学、数ⅠA,数ⅡB,数Ⅲクラス(新中2~新高2)

高校数学を一通り学んでいくクラスです。反転授業で行うので従来の2倍の進度を実現しており、各クラス半年で終了できます。それにより、大学入試に必要である高校数学を一通り学び終わってからの演習期間がとれます。また、もし、半年の受講で理解度が不十分でも2回受講することができ、2回受講すると、べた~と1回受講するよりずっといい成績をとれるようになります。中3から、高1から、高2からなどどのタイミングからのスタートからでも本人次第で入試に向けて1年以上の演習期間を取ることができます。

高校数学特別クラス(高校受験後の新高1)

高校受験を終えた生徒は高校数学を高1から学び始めるのが普通です。そうするとかなり忙しくなり、進学校だとしても高3の夏くらいにやっと高校課程を一通り学び終わるのが普通です。これでは演習量の確保が難しくなります。ですが、優秀な生徒であれば1年間で数1A、数2B、数3まで学ぶことも可能で、そうすれば2年間の演習期間を確保できます。今年は、堀川の生徒2名、北野の生徒1名などが順調に学習しています。クラスの目安としては堀川高校や北野高校で上位3分の1くらいの生徒をイメージしています。10名募集予定で、選抜テストをする予定です。ぜひチャレンジしてください!

演習1クラス(主に新高2~)

高校課程を一通り学び終えても入試問題はすぐ解けるようにはなりません。やはりそこには入試につながる技術というものが存在します。今まで学んだ知識をどように入試問題に適用していくのかという技術を学んでいきます。演習1クラスの技術をしっかり身に着ければ、大阪大理系や神戸大理系、東大京大文系くらいの問題がだいたい解けるようなレベルに到達します。

演習2,演習数Ⅲクラス(主に新高3)

入試の技術を身に着けていけば解ける入試問題がどんどん増えていきますが、その勉強を続けて行っても東大京大理系の入試問題は解けません。そこでは典型的な入試問題とは少し毛色が違う問題が出題されるからです。このときに必要なのは、東大京大レベルの問題を読み解くトレーニングです。演習2クラスでは無理なく東大京大レベルの問題が解けるようになる読み解き方を伝えていきます。

 

A会話(稲荷塾英会話クラス)(新中1〜)

5年目を迎えるA会話も多くの生徒さんに受講してもらう状況が続いており非常に盛り上がっており、毎年ブラッシュアップされています。講師をつとめるCarmeliaは、老若男女かからわず、笑いの絶えない会話のスペシャリスト。さらに、英検3級のような初学者レベルからプロやセミプロも含めた幅広い対象生徒に対して、自在に授業をカスタマイズして、最適なものをお届けしており、他に類を見ない対応力と実力を持っています。

さらに、今年度はA会話準備クラスを開講します。数学のクラスを受講する新中1生を対象に、2~3か月で会話に必要な最低限の文法・単語を教え、A会話クラスを効果的に受講できるようサポートします。